モデルコース

【山口・下関旅】車なしOK!3時間で巡る観光モデルコース(博多発)

おでかけブログを書いているKonsanです。
今回のおでかけ先は山口県の人気観光地、下関です。初めての下関です。

ここで下関について知らない方の為に簡単にどんな場所かご紹介します!

下関ってどんなとこ

・山口県の西端にある港町(本州の西端)
・九州(福岡)からアクセスしやすい観光地
・下関と北九州をつなぐ関門海峡が有名
・フグや新鮮な海鮮が名物で唐戸市場が人気!


よくTVやYouTube等でも紹介されている人気観光地です。
そんな場所ですが、
“気になるけど、まだ行ったことが無い”
“車がないと回りにくいのでは?”
と思っていませんか?

山口は車が無いと観光するにも不便とよく耳にしますが、下関観光は車なしでもOKでした!
今回は、博多駅から新幹線+在来線を利用して、約3時間でもしっかり楽しめた下関観光コースをご紹介します。

実際に訪れたのは、絶景が広がる海峡ゆめタワーや、食べ歩きが楽しいカモンワーフ、新鮮なお寿司が味わえる唐戸市場、竜宮城のような建物がある赤間神宮です。

正直、想像以上に満足度が高く、“短時間でもここまで楽しめるんだ”と感じた旅になりました。

この記事では、実際のルートや所要時間、リアルな感想も交えながら、車なしでもOKな下関観光モデルコースを詳しくご紹介するので、これから行かれる方はぜひ参考にして頂けると幸いです。

こんな方におすすめ

  • 博多駅から気軽に行ける日帰り・1泊旅行を探している方
  • 下関を車なしで効率よく観光できるスポットを知りたい方
  • グルメも景色もどちらも楽しみたい欲張り旅をしたい方

1.博多から下関へ|新幹線+在来線で時短アクセス

今回は、観光時間をしっかり確保するために、博多駅から小倉駅まで新幹線を利用し、そこから在来線で下関駅へ向かいました。

■所要時間と料金|新幹線と在来線を比較

事前にネットで予約し、博多駅で切符を発券し、朝から山口へ向かいました。

  • 8:36 博多 → 8:51 小倉(新幹線)
  • 8:59 小倉 → 9:05 門司 → 9:08 → 9:15 下関(在来線)
    所要時間: 約40分
    運賃:2,430円

博多、小倉間は新幹線を利用すると約15分とかなり時短です!一駅分なので新幹線でも思ったほど高くはなりません。
ただし、実際利用して知った注意ポイントがあります!

注意ポイント

・博多と小倉間を新幹線移動する人は意外と多い
・通勤時間帯は自由席がほぼ満席
・確実に自由席に座りたい場合は早めに並ぶのがおすすめ!



私達は出発ギリギリに行ったため、席を確保できず座れず立ちっぱなしの移動でした。博多駅が始発なので、自由席で座れるだろうと思っていた読みが甘かったです。
今回、山口での滞在時間を増やすため新幹線を利用しましたが、使わなかった場合と比較すると下記のような違いがでます。

博多・下関間移動の比較
■新幹線(博多小倉間自由席)+在来移動
所要時間:約40分
運賃:2,430円

■在来移動(博多小倉間 特急ソニック自由席)
所要時間:約1時間15分
運賃:2,330円

■在来移動
所要時間:約1時間30~40分
運賃:1,730円

※2026年3月時点の運賃比較です。


博多から小倉間はソニックと新幹線が数百円の差のため、新幹線で時短する方がおすすめです。新幹線利用と在来で比較すると、700円の差で約1時間時短することができます。
博多から下関へ行くのに時間を有効に使いたい方は小倉まで新幹線移動が快適で、移動のストレスも軽減できるのでおすすめです!

■小倉駅新幹線から在来の乗り換えはスムーズ?

小倉駅での新幹線から在来線への乗り換えは、正直少し不安でした。
今回の乗り換え時間は8分ほどです。
“間に合うのか?走らないといけないのか?”
初めてのことだったので心配していました。が、実際は構内の案内表示に従って進めば約3分ほどで移動可能でした。
走ることも無く、スムーズに移動ができ時間に余裕もでき驚きです。小倉駅は博多駅と比べるとコンパクトだなと改めて感じました。

初めてでも問題なく乗り換えでき、安心できました。

小倉から下関へは在来で約15分ほどです。
行く途中、門司駅で乗り換えがありました。乗換の際、別のホームへ移動があり、そこはやや駆け足移動でした。そんなこともあり、下関へあっという間に着きました。

■下関のコインロッカー情報

下関へ無事到着。
この日は午後から山口市内へ行き宿泊予定のため荷物が多めでした。下関でこの後、バスで移動したり少し歩くので荷物はコインロッカーに預けることにしました。
JR下関駅は構内にコインロッカーが設置されています。改札を出て左側奥にあるので気づきにくさはありますが、綺麗なロッカーが複数あります。

【コインロッカー情報】
小:400円/全15個
中:500円/全9個
大:700円/全6個

今回実際に利用しましたが、比較的空きがありスムーズに預けることができました。おかげさまで、かなり身軽です。
観光エリア(海峡タワーやカモンワーフ)でも一部コインロッカーはありますが、駅に戻ってくる場合はバス移動が中心になるため、先に荷物を預けておくのがおすすめです。

■下関観光で便利なサンデン交通

今回の下関観光では、主にサンデン交通の路線バスを利用して移動しました。初めて訪れたのでローカルで聞きなれないバス名ですが、山口では幅広く運行されています。内装は座席にフグのイラストが入っていて可愛かったです。

唐戸市場カモンワーフ海峡ゆめタワーなど、主要な観光地はバスで十分アクセス可能で、車がなくても問題なく観光できます。

車なしの人にとってはありがたい公共交通機関です!

ただし、時間帯によっては本数が少ない路線もあるため注意が必要です。特に帰りの時間を決めている場合、思った時間に駅へ戻れない可能性もあるため、事前に時刻表をチェックしておくのがおすすめです。

スムーズに観光するためにも、ざっくりとでも移動時間を把握しておくと安心です。

2.海峡ゆめタワー|想像以上!今までで一番の絶景スポット

下関へ訪れ、最初に向かったのはオーヴィジョン海峡ゆめタワーです。
下関駅からバスに乗り、約1分の豊前田バス停で降りるとタワーが見えます。バス停から徒歩5分。タワーのおひざ元に到着しました。
時刻は9:40

人っ気が少ないです。入口を迷いながらもようやくやってきました。

凄い迫力!!今まで存在を知りませんでしたが、ご立派で綺麗なタワーです。
中に入り、手続きがスムーズに済み、エレベーターで一気に上階へ。
そこから見える景色は・・・

下関らしい、港町の景色が広がっています。奥には関門海峡。海を挟んで北九州の門司港。

小さな島は歴史で有名な宮本武蔵と佐々木小次郎が戦った巌流島が見えます。それにちなんで、ガラスにこんなイラストが…!?

どこか懐かしさを感じる日本らしさがある街並みや日本海、遠くの方では工場の煙、海にそびえ立つ風力発電など、日本を圧縮したような景色が広がっています。海峡ゆめタワーは正直そこまで期待せずに訪れたスポットでしたが、結果的に今回の旅で一番印象に残りました。これまでいろんなタワーに登って景色を見てきましたが、関門海峡を中心に海・山・街が一望でき、バランスの良い美しい景色に魅了されました。
一方向だけでなく、ぐるっと見渡せるため、どこを見ても違った表情が楽しめるのも魅力です。

意外だったのは上階でも、お手洗いがありました。タワーによっては無いところも多いので…。その他、無料で座れる椅子などがあり、絶景を見ながら休憩することもできます。

あとはタワーでよくある恋愛スポットのような場所。

横から見るとわかりませんでしたが、上から見るとハートが現われるそんな、謎の玉もありました。行かれた際はぜひご覧ください。

今回ゆっくりしたい気持ちもありましたが、次の予定もあり所要時間は20分ほどでした。

オーヴィジョン海峡ゆめタワー(一般財団法人山口県国際総合センター)】
■場所:〒750-0018 山口県下関市豊前田町3丁目3−1
■営業時間:9:30-21:30
■料金:大人600円/小中高生・65歳以上300円

3.カモンワーフ|お土産&名物たこせんを堪能

海峡ゆめタワーから最寄りのバス停、豊前田を10:08に出発し、約6分ほどバスにゆられ、10:14唐戸に到着しました。唐戸のバス停の近くには赤レンガの建物があります。
「旧下関英国領事館」の建物で見学可能です。今回は時間の関係で外だけ見て、道路を挟んで海側にあるカモンワーフへ向かいました。

初めて聞く方は「カモンワーフ」ってなに?って感じだと思います。
私もそうでした。カモンワーフはちょっとした観光向けミニショッピングモールです。飲食店や土産ショップが入った3階建ての施設です。
今回は時間の関係で行っていませんが、下関の観光で人気の水族館「海響館」とこの後行った「唐戸市場」この人気2施設の間にあります。唐戸市場は人が多く、自分で食材を選ぶ楽しさがありますが、それが疲れてしまう方、普通にテーブルで注文して食事を楽しみたいという方はこの施設での食事がおすすめです!

ここへ来ると下関の名物フグ提灯が並んで、下関に来たー!という感じもします。お土産ショップへも立ち寄りましたが、カモンワーフへ来たらぜひ食べて欲しいものがあります。

1階の海側に向かってオープンしている小さなお店「木村商店」。
ここでは下関人気グルメが販売されています。それは・・・

賞味期限2分ふぐせん!!
パッケージもかわいい!海を目の前に食べるこのグルメ。

お値段は500円とそれなり。でも寒い日にこの、あったかさがたまりません!!あっつあつでとろっとろ。ソースが濃いめでバリっと海老せんの歯ごたえ。
なんとも、幸せな気持ちに~

たこせんと見せかけて、ここならではのふぐせん。
食べる価値ありですよ!

その他、カモンワーフには写真撮影で人気のフグ3連モニュメントがあります。これは、かわいいのか??なんとも言えない顔つき…。
カモンワーフでの滞在時間は約20分ほどでした。

唐戸市場へ向かう途中の通路には、歴史の教科書でおなじみのフランシスコ・ザビエルの像がありました。下関に上陸したことがある様でその記念像です。下関はこんな歴史も感じれる場所なんですね!

カモンワーフ
■場所:〒750-0005 山口県下関市唐戸町6−1
■営業時間:9:00-23:00

4.唐戸市場|初めて行く人は要注意!失敗しない選び方とリアル体験談

カモンワーフから海沿いを歩くと、すぐ唐戸市場が見えてきます。というより、見えていました。それぐらい近いです。訪れたのは金曜日で平日ではありましたが多くの人が行きかってぎわている様子がみられました。

唐戸市場の建物に入るとすぐ現れたのは巨大フグのモニュメント!!
さすが、下関。どこまでもフグです。
奥に進むと、観光客でにぎわっている場所へとつながります。それでは行ってきます!

■初めての人は要チェック|お店選びと開催日の注意点

唐戸市場はお店の数がとても多く、初めて訪れると
どこで買えばいいの?
と迷ってしまう方も多いと思います。私もそうでした。

どのお店も美味しそうに見えますが、価格やネタの大きさは店舗ごとに違いがあるため、事前にある程度リサーチしておくのがおすすめです!

YouTubeでいくつか唐戸市場の紹介動画がありが分かりやすかったです!

今回は事前に気になっていたお店があったものの、当日行くとお休みで利用できず…。
そのため、現地で並んでいる人が多く人気そうなお店を選びました。

ただ、混雑していたこともあり店員さんが少しピリピリしていて、注文をまだできていないのに「前に詰めて!」と強い口調で言われ不快な場面もあり、少し戸惑うこともありました。

そんな嫌な経験もあり、初心者の方にお伝えしたい情報をまとめました。

ポイント

■効率よくまわるなら事前に行きたいお店要チェック!
・当日やっていないこともあるため、いくつか候補を用意しておくのがおすすめです。
・余裕があれば口コミもチェックしておきましょう。
■観光するなら金土日開催イベントを狙うべき!
・唐戸市場はすべてのお店が常に営業しているわけではありません。
・金土日中心で開催されている「活き活き馬関街」が観光で飲食できるイベントです。
・営業時間や開催時間は事前に公式HPでチェックしましょう!
■予算は多めに計画を!
・安いと口コミで書いている人も多くいますが1貫200円ぐらいします。
 平気で1食軽く2,000円超えるので美味しいものを食べるためお財布に余裕を持って行きましょう。


せっかく行ったのにやっていなかった…。思ったのと違った…。とならないよう、事前にチェックしておくことをおすすめします。

どのお店も美味しそうなネタが並んでいるので、失敗は無いと思います。こだわりがある方は事前に情報をチェックすることで、当日ストレスなく過ごせると思います。ぜひ、ご参考までに。

■食べる場所にも注意!館内は有料・外は距離あり

唐戸市場で購入したお寿司は、唐戸市場内で食べることもできますが、食べる場所には少し注意が必要です。

館内の2階にはテーブル席がありますが、利用するのに料金がかかります。そう、座席代がかかるんです。
ゆっくり座って食べたい方には便利ですが、気軽に利用したい場合は少しハードルに感じるかもしれません。

一方で、無料で食べられる屋外スペースもあります。唐戸市場の建物内で座れそうな場所は多くの人が陣取っており基本的には座れません。そんな人が向かう場所は市場のすぐ近くというよりは少し歩いた場所にある海沿いのデッキスペースです。

今回は外でいただきました。多くの人が海を見ながら、唐戸市場で買った海鮮をいただいており、市場の近くの座れるスペースは座れなかったためやや歩きました。
やっとたどり着いたスペース。幸い天気に恵まれ、気持ちよく食事ができました。ただ、風が強めだったためゴミが飛んでいかないかちょっとした心配点はありました。
外での食事は混雑時や天候によっては不便に感じる可能性もあるため、あらかじめ食べる場所をイメージしておくと安心です。

■味は想像以上!今までで一番美味しいお寿司に感動

唐戸市場で購入した商品はこちらです。ほぼ赤身魚。サーモンとマグロのオンパレードです。そして、フグ汁。
いただいたお寿司とフグ汁は、正直なところ想像以上の美味しさでした。

混雑や接客面で少し気になる場面はあったものの、それを上回るほどのクオリティで、ひと口食べた瞬間に“これは違う”と感じるレベル。

ネタはどれも新鮮で臭みが一切なく、旨みがしっかりあり、とろけるような美味しさです。
“魚ってこんなにおいしかったけ?”
これまで食べてきた魚とは別格。お寿司の中でも一番美味しいと感じたほどの満足度でした。
普段よく利用する大手回転寿司チェーンのお寿司とはまったく別物です。

さらに一緒にいただいたふぐの出汁も絶品で、ほっとする優しい味わいで、このボリューム感で満足度が高いです。
こんなにも美味しものが、博多からアクセスしやすい場所にあるなら“また来たい”そう思いました。
下関ならではのグルメをしっかり楽しむことができ、来てよかったです。なんで、今まで来たことが無かったんだろうと後悔するほどでした。

唐戸市場を巡り、食事を終えるまでの時間は約40分ほどでした。こうして、次の場所へと向かいます。

唐戸市場
■場所:〒750-0005 山口県下関市唐戸町5−50

5.赤間神宮|竜宮城のような美しい神社で気軽に観光

赤間神宮は、唐戸市場カモンワーフのすぐ近くにある神社で、食後にふらっと立ち寄るのにぴったりのスポットです。食事をした海沿いのウッドデッキからであれば、徒歩5分ほどの場所です。食事を終えた後、ごみを捨てる為に一度、市場に戻りましたがそれでも、近く感じました。食後の運動にちょうどいい場所です。

ひときわ目を引くのが、竜宮城のような朱色の門
鮮やかな色合いがとても印象的で、思わず写真を撮りたくなる美しさがあります。

行く途中、こんなめずらしいポストも発見しました。下関らしいフグのポストです。

赤間神社に到着し、階段を上るとご立派な門が目の前に。

どこか別世界へつながっているのかと思うほど…。
境内はそこまで広すぎず、短時間でも十分に見て回れるため、観光の合間に気軽に立ち寄れるのも魅力です。

実際に訪れてみると、観光地の賑わいとは少し違った落ち着いた雰囲気があり、ゆったりとした時間を過ごすことができました。

境内から見える海の景色も竜宮感がまして、素敵です。
がっつり観光というよりは、「少し寄り道して気分をリフレッシュできる場所」としておすすめです。
所要時間は5分ほどでした。

赤間神宮
■場所:〒750-0003 山口県下関市阿弥陀寺町4−1

6.下関駅周辺で時間つぶし|電車本数が少ないので要注意

赤間神宮から下関駅へバスで戻ってきました。
やや早めに戻ってきてしまったため、次の移動まで少し時間があり、下関駅周辺で時間をつぶしました。

駅構内や周辺には、スターバックスやケンタッキーフライドチキンなどのチェーン店もあり、ちょっと休憩するには困りません。

今回は駅に隣接しているシーモール下関(大きめのショッピング施設)で過ごしましたが、全体的に人はそこまで多くなく、落ち着いた雰囲気でした。

館内を歩いていると、大衆演劇場のような普段あまり見かけない施設を発見しました。地方ならではの雰囲気を感じられて新鮮な気持ちです。
観光とはまた違った楽しみ方ができるのも魅力のひとつです。

このあと、下関駅から山口方面へ向かいます。
問題は電車は本数が多くないため、事前に時刻を確認しておくのが大切です。
また1時間に1本ぐらいのペースのため、時間に余裕を持って行動することで、無駄なく過ごすことができます。

7.まとめ|3時間でも大満足!車なしで楽しめる下関観光

今回は、博多駅からアクセスし、約3時間で下関市を観光しましたが、想像以上に充実した時間を過ごすことができました。

絶景が楽しめる海峡ゆめタワーや、グルメが充実した唐戸市場、食べ歩きが楽しいカモンワーフなど、短時間でもしっかり満喫できるのが魅力です。

また、バス移動を中心にすれば車がなくても問題なく観光できるため、日帰りや1泊旅行にもぴったりのエリアだと感じました。


【今回のスケジュール(参考情報)】

  • 8:36 博多発 → 9:15 下関着
  • 9:40-10:00海峡ゆめタワー
  • 10:15-11:10唐戸市場・カモンワーフで食べ歩き
  • 11:20-11:25赤間神社
  • 12:00下関駅周辺で時間調整


滞在時間約3時間でも十分、下関を満足できる内容でした。唐戸市場の昼時はより混みやすいということと、この後のスケジュールもあり今回は早めの昼ごはんの時間となっています。
時間に余裕があれば、今回行けなかった水族館「海響館」や「亀山八幡宮」「ハイカラッと横丁」なども行ってみたかったです。こちらはまた次回訪れた際に楽しみたいと思います。

それでは良き旅を
*最後まで読んで頂きありがとうございました*

2026-03-22

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konsan

福岡在住、会社勤めのアラサー女子
週末は一人でふらっと、
時には夫と一緒に、
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をテーマに西日本を中心におでかけ。

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