モデルコース

【高松観光】午後から楽しむ半日モデルコース!車なしで巡る高松城跡・商店街・屋島

旅行やおでかけ情報を紹介するブログ「とことん日和」のkonsanです。
今回の旅先は香川県高松市です。
前回から続けて紹介している高松情報ですが、今回は高松市内で巡ったスポットをまとめてご紹介します!

せっかく、香川県を訪れて高松を観光するなら、限られた時間でもいろいろなスポットを巡りたいですよね!

今回は、12時過ぎに高松駅に到着し、讃岐うどんのランチから高松城跡、商店街、四国村ミウゼアム、屋島を巡る半日観光を楽しみました。

車を使わず、公共交通機関を利用して観光したルートや各スポットの見どころ、実際にかかった時間などを紹介します。

午後からの高松観光を計画している方は、ぜひ参考にしてみてください。

こんな方におすすめ

  • 高松で半日観光で行ける場所を知りたい
  • 車なしで公共交通機関だけで高松観光を楽しみたい
  • お得に高松観光できる情報を知りたい

 

1.高松観光の半日モデルコース!午後から琴電に乗ってお得に巡る旅

今回は、12時過ぎに高松駅を出発し、19時頃に高松駅前のホテルへ戻った約7時間で実際、巡った観光コースをご紹介します。
スケジュールはこちらです。

【高松半日観光スケジュール】
・11:12~12:07 JR「岡山」駅⇒JR「高松」駅〈55分〉
 *マリンライナーに乗って高松に到着
 *駅前の宿泊先(JRクレメントイン高松)へ荷物預ける

 ↓徒歩移動
・12:20~12:45 セルフ釜揚げうどん岡じまで昼食〈25分〉

 ↓徒歩移動
・12:50~13:40 高松城跡(玉藻公園)散策〈50分〉

・13:43~13:45 琴電「高松築港」駅⇒琴電「片原町」駅〈2分〉
 *商店街を散策

・14:52~15:09 琴電「瓦町」駅(ことでん志度行き)⇒琴電「屋島」駅〈17分〉

 ↓徒歩移動
・15:15~16:20 四国ミウゼアム〈65分〉
 ↓徒歩移動
・16:27~16:35 四国村~屋島山頂(シャトルバス)〈8分〉
 *やしまーる見学とカフェへ
 *夕景から夜景を見る
・18:30~18:38 屋島山頂~琴電屋島(シャトルバス)〈8分〉

 ↓徒歩移動
・18:45~19:13琴電「屋島」駅⇒琴電「高松築港」駅〈28分〉
 ↓徒歩移動

・宿泊先へ

岡山駅から特急マリンライナーに乗車し、瀬戸内海を渡り四国へ。高松駅に到着するとアンパンマンとばいきんまんのベンチを発見しました。JR四国はアンパンマンの列車が走っているので、ここにもアンパンマンがちらほら見ることができます。
“四国に来たー!”という実感がわきます。

改札を出て、駅前のホテル「JRクレメントイン高松」に荷物を預けました。ホテルについては前回ご紹介したので気になる方は下記リンクをあわせてみていただければです。

荷物を預けて身軽になったあとは、駅前で讃岐うどんを味わい、その後すぐ近くにある高松城跡や商店街を散策しました。高松駅前から商店街は徒歩でも行けますが、今回は高松・屋島観光をするのにお得なチケット「やしま四国村・志度線パス」を購入したので、楽に移動しようと琴電を利用して移動しました。商店街を少し歩いたあと、屋島方面へ行き、四国村ミウゼアムで歴史や文化に触れ、最後はシャトルバスに乗って屋島山上から瀬戸内海の景色や夜景を楽しみました。

ここでお得なチケットについて簡単にご紹介します!

「やしま四国村・志度線パス」とは

■琴電の一部区間が1日乗り放題!
・琴平線 高松築港駅~瓦町駅
・志度線 全線(瓦町駅~琴電志度駅)
■屋島山上シャトルバスにも乗れる!
■四国村ミウゼアムのチケット付き
■カフェ等の割引特典付き


「やしま四国村・志度線パス」のチケット価格は大人1名2,500円です。(2026.11.07時点)四国村ミウゼアムの入村料は大人1名2,200円なので、琴電に乗って移動する人にとってはお得なチケットです!デジタルきっぷでの販売もあり、専用のアプリをダウンロードしなくても利用できるので便利でした。

購入しサイトへ接続すると上記のような画面がでて、見せるだけでいいので便利でした。

車を使わずに、公共交通機関でお得に高松観光を楽しみたい方におすすめです!

2.お昼は高松駅前で名物讃岐うどん!「讃岐うどん岡じま」で腹ごしらえ

高松観光の最初のお楽しみは、香川名物の讃岐うどん!

コシがある麺と、いりこ出汁が特徴です!

今回は高松駅からもアクセスしやすい「セルフ讃 釜揚げ讃岐うどん岡じま」でお昼を食べることにしました。

おすすめポイント

・高松駅から約徒歩5分
・香川県産小麦「さぬきの夢」を使用した自家製麺はもちもち食感!
・昆布や伊吹島産のいりこなどから取った風味豊かなこだわりの出汁を使用
・ちくわや半熟卵、野菜など、うどんと一緒に楽しめる天ぷらが豊富

釜揚げうどんという店名ですが、かけうどんや肉うどん、ざるうどん等メニューは豊富です。

訪れた日は、金曜日のお昼時。
そのため、店内にはサラリーマンやOLの姿も多く、行列ができていました。前には10人ちょっと並んでおり、“”結構、待つかな?”と思いましたが、回転が速く、思ったよりもすぐに入店することができ5分も待たず入れました。

店内に入り列に並んだまま進み、トレーを取ってうどんを注文。すぐに準備して下さり、受け取ったうどんをトレーに乗せ、天ぷらや揚げ物、おにぎりなどが並ぶエリアに。セルフ式で好みのものをトングで取ります。どれも、ボリュームがあり、美味しそう!

そして、お会計。

ネギや天かすは自由に入れられるスタイルで水はセルフで自分で準備。
こうして、空いている席へと向かいます。店内は席数が多く、サッと食べて出る人が多いので座れないことは、そうそうなさそうです。

今回註文したのは、お店おすすめの釜揚げうどんとかき揚げ。
リーズナブルな価格ながら麺は太く量も多く、かき揚げは一般的ものと比べリュームがあり、お腹いっぱいになりました。

味も良し!コスパも良し!高松最高です!

お腹も満たされたところで、次はお店のすぐ近くにある高松城跡(玉藻公園)へ向かいました。

【セルフ釜あげうどん 岡じま たかまつ店】
■場所:〒760-0023 香川県高松市寿町1丁目4−3 高松中央通りビル 1階
■営業時間:10:00-15:00

3.高松城跡(玉藻公園)を散策!駅前で楽しめる歴史スポット

讃岐うどんでお腹が満たされたあとは、高松駅から徒歩ですぐの場所にある「高松城跡(玉藻公園)」へ。
食後の運動にちょうどいい場所です。

高松城は、天守はありませんが海水をお堀に引き込んだ珍しいお城で、日本三大水城のひとつとしても知られています。

おすすめポイント

・瀬戸内海とつながっている広大なお堀がある
・海水ならではのタイのエサやり体験ができる
・歴史を感じる桜御門や大正時代に建てられた立派な披雲閣の建物がある
・立派な松の木々の庭園や場所によって異なる石垣も見どころ


園内は思っていた以上に広く、中に足を踏み入れると駅前とは思えない、静かで落ち着いた雰囲気でゆっくり散策を楽しめます。

こちらは、2022年に復元された立派な桜御門です。見ごたえがあります!

週末は中に入ることもできます!

天守(お城)は無いものの、広範囲に及ぶ海水のお堀と立派な天守台(石垣)は十分見ごたえがあり、訪れて良かったなぁと思えました。

園内の松の庭園も驚きます!こんなにも立派な松が揃っているお庭を初めて目の当たりにしました。訪れたら、ぜひ見て欲しいです。

園内は松ぼっくりも沢山見られます!

時間に余裕がある方は、高松城ならではの海水だからいる鯛へのえさやり体験もできるのでぜひ挑戦してみてください。価格は100円とお手頃でした。

【史跡高松城跡 玉藻公園】
■場所:〒760-0030 香川県高松市玉藻町2−1
■営業時間:7:00-17:00
■料金:大人1名300円 

4.高松中央商店街を散策!日本一長いアーケードで街歩きを楽しもう!

高松城跡を散策したあとは、琴電に乗って高松市の中心部にある「高松中央商店街」へ向かいました。高松城跡から徒歩で約10分ほどで行くこともできますが、すでに散策で沢山歩いたため今回は移動の負担を減らすため電車を利用しました。

高松中央商店街は、複数の商店街が連なり、総延長約2.7kmにもなる日本一長いアーケード街です。

おすすめポイント

・8つの商店街が連なり約1,000店舗が集まっている
・丸亀町商店街にある高さ約32.2mの大きなガラスドームのシンボルが見どころ
・長いアーケードで覆われているため雨の日でも買い物を楽しめる


一度は郊外にできた大型商業施設(イオンモール)の進出などによって衰退の危機を迎えたこともありますが、商店街が協力して再生に取り組んできたこともあり、今でも活気ある商店街です。香川の名店やお馴染みの全国展開しているお店、グルメからファッション、雑貨やブランド店、書籍など幅広く、何でもそろう商店街という印象です。

こちらはシンボルのガラスドーム。
写真では全体をおさめきれないほど、大きく印象に残ります。

商店街はいろんなお店が立ち並んでおり、あちこちしたいところですが時間が限られていたため、今回は気になっていたお店「ポケモンセンターカガワ」へ向かいました。

香川は名物の「うどん」とポケモンの「ヤドン」の語呂合わせから、公式にコラボしていることもあり、街中でヤドンを見かけます。ポケモンセンターカガワに訪れると、ヤドンとコダックがお出迎え!ヤドンを見ていると、このポケ~っとした感じとピンクフォルムに癒されるので、私は結構ヤドン好きです。

店内に入ると・・・、この2匹のオブジェ!!
あ~ぁ、たまらない!!

壁には瀬戸内海をバッグに水ポケモンとヤドンがいろんな表情で描かれています。素敵です!!

【ポケモンセンターカガワ】
■場所:〒760-0029 香川県高松市丸亀町8番地23 グリーン東館 1F
■営業時間:10:00-20:00

ポケモンセンターにの近くには、地元の人に愛される店「ルーヴ」が展開する「グランメゾン ルーヴ」があります。このお店は焼き菓子や和三盆を使用したスイーツを販売しています。中でもこの店舗ならでは商品が「カヌレ」と「生ドーナツ」です!今回はお腹がいっぱいで食べれませんでしたが、スイーツ好きの方におすすめのお店です。

【グランメゾン ルーヴ】
■場所:〒760-0029 香川県高松市丸亀町7−16 グリーン西館 1階
■営業時間:11:00-20:00




商店街を歩き進み、駅ビルに到着しました。

琴電瓦町駅がある駅ビルです。中にはスタバやビームス、ジュンク堂やunico、お土産屋さんなどが入ってます。ひと休みできるようなお店も入っているので、時間が空いた時やちょっと休憩したい時に便利に利用できそうです。

そして、ここからまた琴電に乗って今度は屋島方面へと向かいます。

この駅は路線が交わるところなので路線を間違わないよう気を付けましょう!

屋島方面へ行くのに「ことでん志度行き」に乗車しました。改札に入ってから乗り場まで、遠く感じました。ギリギリに行くと乗り遅れる可能性があるため、ちょっと余裕をもって向かうのがおすすめです。

5.四国村ミウゼアムでタイムスリップ体験!?四国の文化と自然に触れる!

高松中心部にある琴電「瓦町」駅から乗車し、電車に揺られ約17分。琴電「屋島」駅に到着しました。
無人駅のため、降車の時にチケット確認がありました。

ここから徒歩で「四国村ミウゼアム」へ向かいます。徒歩約5分ほどの場所にありますが、途中からやや坂道になっているため人によっては少しかかるかもしれません。バスも出ているため時間があえばバスを利用して向かうのもよさそうです。本数が少ないのが難点ですが…。

四国村ミウゼアムは、四国各地から移築された古民家や歴史的建造物などを見学できる野外博物館です。

おすすめポイント

・四国4県から移築・復原された33棟の建物が点在
・建物内に入って見学することも可能
・滝や石橋、四季折々の草花など自然豊かで広い敷地を散策できる
・建築家・安藤忠雄氏が設計した美術館「四国村ギャラリー」も見学可


今回、所要時間約1時間ほどでまわりましたが、足りないぐらい広大で魅力が詰まった施設でした。天候が悪いとまわりにくそうですが、エリアによって雰囲気が違うのも楽しめるポイントのひとつです。

園内をまわっていると、昔の暮らしや文化を伝える建物が点在し、まるで昔の四国にタイムスリップしたような気分を味わえます。自然の中を散策しながら、四国の歴史や文化に触れられるのはいい体験です。

敷地内には徳島県の祖谷地方に伝わるかずら橋を再現した吊り橋があります。実際に渡ることができ、橋の下は大きな池。歩く度に足元や持ち手が揺れるのを感じ、なかなかのスリルを味わえました。

園内にはこんな可愛らしい三角屋根の建物もあります。ここは香川の伝統産業である和三盆づくりに関係する施設を移設したものです。

四国村ミウゼアムは自然が多く、ゆっくりと過ごすのにいい場所です。昔ながらの建物や中には洋風の建物もあります。高松中心部から少し離れた屋島のエリアにありますが、ここに来て良かったと思えた場所でした。
前回のブログでも紹介したので詳細を知りたい方は下記リンクを参考にして頂ければ幸いです。

【四国村ミウゼアム】
■場所:〒761-0112 香川県高松市屋島中町91
■営業時間:9:30-17:00

6.屋島で瀬戸内海を一望!夜景で締めくくる

四国村ミウゼアムを満喫したあとは、目の前にあったバス停からシャトルバスに乗り、最後の目的地である屋島山上へ向かいました。屋島は、高松市街地や瀬戸内海を一望できる人気の観光スポットです。山上には展望スポットや屋島寺や新しい交流施設「やしまーる」などがあり、景色を楽しみながら散策できます。

おすすめポイント

・瀬戸内海の島々と街を一望できる絶景スポット
・現代的な建築が魅力の施設「やしまーる」がある
・源氏と平氏が戦った「屋島の戦い」の歴史がある舞台
・四国霊場第84番札所「屋島寺」がある

バスを降りて、徒歩で絶景が見えるスポット「やしまーる」があるエリアに向かいました。行く途中に屋島の戦いについて書かれた看板や屋島寺を通過します。

赤が映える立派な門。
屋島寺の入り口です。

門をくぐって歩き進むとタヌキ象が見えてきます。境内には歴史あるお寺ならではの落ち着いた雰囲気も魅力です。

屋島寺は想像以上に広く、立派なお寺です。訪れた時間が遅かったため、閉館して入れませんでしたが立派な建物「宝物館」もあります。ここは、源平合戦の資料や関連展示があるので興味がある方は早めの時間に訪れることをおすすめします。

お寺を抜け、少し歩き進むと目的地「やしまーる」に到着しました。

曲線で特徴的な建物です。中に入るとちょっとしたカフェやお土産屋さん、ギャラリー展示や展望スポットなどがあり、屋島山上へ来たら立ち寄りたいスポットです。

私はカフェに立ち寄り、ここならではのタヌキケーキとココアをいただきました。
味は、昔ながらの懐かしい感じで結構甘め。ココアは寒い季節にはありがたくホッとしました。

日が落ちるまでの間、瓦投げ体験もしました。1回300円で数枚投げれます。崖に面した場所に輪があるので、そこをくぐらせることを目指して投げます。結構、むずかしいですが投げるといいことがあるとか!?
実際やってみたところ、1枚だけ入れることができました!!
入ると嬉しい!!

いいことがあったかというと...、悪いことはなく毎日楽しくやっているので今のところ良かったのかしれません。

人気絶景スポットということもあり、平日でもカメラマンが多くいました。日が落ちる瞬間をみんなで見届けます。

日が落ち、街の灯りがキラキラと輝き始めます。静かな海、瀬戸内海と街と山々が美しいです。こんな場所があったのかと、初めて知る光景が目に入ってきました。

「やしまーる」も夜になると姿を変えました。幻想的な雰囲気で素敵です。
屋島山上の散策について、前回紹介した記事があるのでもっと見たい、知りたいという方は下記リンクを参考にしていただければです。

【やしまーる】
■場所:〒761-0111 香川県高松市屋島屋島東町1784−6
■営業時間:
 月~金 9:00-17:00
 土~日    9:00-21:00

屋島山上の景色を目にしたあとは、再びシャトルバスに乗り琴電「屋島」駅へ。
本数が少ないのでしばらく待ち時間がありました。時間通りにやって来た列車は地元の方の利用が多く、通勤通学客と共に高松駅へと向かいました。

こうして、約半日の高松観光が終わりました。

7.高松観光の半日モデルコースまとめ!車なしでも充実した旅に

今回は、高松駅を12時過ぎに出発し、19時頃に高松駅に戻る約7時間の半日観光モデルコースを紹介しました。

お昼時ということもあり、まずは腹ごしらえで高松駅前の「讃岐うどん岡じま」へ!ボリュームがあるのにお手頃価格な讃岐うどんに満足したあとは、高松城跡(玉藻公園)では歴史ある建物や美しい松の木々を鑑賞。全国的に珍しい海水のお堀を眺めながら散策。その後は、日本一長いアーケードがある高松中央商店街で街ぶらを楽しみました。

琴電を利用して、屋島方面へ。
四国村ミウゼアムでは四国各地の歴史的な建物や昔の暮らしを学び、自然に癒され、最後は屋島山上へ。
瀬戸内海と街を一望できる絶景は素敵でした。夕暮れから夜にかけての美しい夜景が充実した観光を締めくくりにピッタリでした。

今回巡ったスポットは、それぞれ違った魅力があり、高松を半日で満喫できました。
ただ、結構歩きました。それぞれ敷地が広く、どうしても歩く、歩く…。本来であればここまで詰め込むべきではないのかもしれません。

また、今回は車を使わず、電車やバス、徒歩を組み合わせて観光しました。高松駅周辺には徒歩で訪れやすい観光スポットがあり、本数は少ないですが少し離れた屋島方面も公共交通機関でアクセスできます。四国村ミウゼアムや屋島は見どころが多く、移動にも時間がかかるため、あらかじめバスや電車の運行時刻を確認しておくことをおすすめします。

高松観光は、ご当地グルメを食べたり、歴史ある建物を見たり歩いたり、瀬戸内海の景色を眺めたりと、短時間でもさまざまな楽しみ方ができます。今回は時間の関係で行けませんでしたが、高松城跡近くにあるお洒落なカフェや雑貨屋がある海沿いのエリア「北浜アリー」や回遊式日本庭園が魅力の「栗林公園」や骨付鳥などのグルメもあります。
今回の情報がこれから高松旅を予定している方の参考になれば幸いです。

それでは良き旅を
最後まで読んで頂きありがとうございました*

2026-11-07

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konsan

福岡在住、会社勤めのアラサー女子
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